(Seoul=NSP通信) SANGJIN BAK Journalist = 大邱(デグ)大学校が地域大学の中では最初にアフリカとの国際文化交流及び教育空間として活用する「アフリカラウンジ」を5月10日に開館した。
175.50㎡規模のアフリカラウンジは授業及びカンファレンス、文化体験、国際会議などの目的と「カフリカ(Korea♡Africa)」、「イトレロ・ウムチョ(Itorero Umucyo」など、アフリカからの留学生たちの公演空間としても活用される。
アフリカラウンジは去年、大学特性化事業で追加選定された「大邱大学アフリカ都市開発専門家養成事業団(団長アン・ソンフン)」の支援で設けられた。
大邱大学校では59か国600余名の外国人留学生達が在学中であり、この中でアフリカ12か国39名の学生達が学んでいる。
175.50㎡規模のアフリカラウンジは授業及びカンファレンス、文化体験、国際会議などの目的と「カフリカ(Korea♡Africa)」、「イトレロ・ウムチョ(Itorero Umucyo」など、アフリカからの留学生たちの公演空間としても活用される。
アフリカラウンジは去年、大学特性化事業で追加選定された「大邱大学アフリカ都市開発専門家養成事業団(団長アン・ソンフン)」の支援で設けられた。
大邱大学校では59か国600余名の外国人留学生達が在学中であり、この中でアフリカ12か国39名の学生達が学んでいる。
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