韓国銀行の金融通貨委員会が13日に基準金利凍結(3.5%)を選んだ背景について「輸出減少傾向が鈍化し、成長不振が多少緩和された」と明らかにした。 また、8月以降の物価上昇率が再び3%台に高くなると見通した。