海外建設の名家である韓国の双竜(サンヨン)建設(キム·インス代表理事)が4年ぶりに黒字転換に成功した。 双竜建設は、先月28日に韓国ソウル市松坡区にある本社で開催された「第47期 定時株主総会」で2023年度の財務諸表を承認し、これまでの3年間の新型コロナによる赤字トンネルから抜け出し、2023年に黒字転換を達成したと明らかにした。